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ダイエットの王様タンパク質!痩せるためには必須栄養!船橋加圧ジム

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「ダイエットにはタンパク質が大事!」「タンパク質を出来るだけ食べて!」

などの言葉はお聞きしたことがあると思います。ですが、ちゃんとしたタンパク質の役割を、把握されている方は少ないと思います。「タンパク質の役割、適切な量、食べるタイミング」を把握することで、ダイエットを効率的に進めることが出来ると思います!今回の記事をご覧になって参考にして下さい^ – ^

 

■タンパク質に秘められた役割。ホルモン・エネルギー源に大健闘!

タンパク質は炭水化物・脂質とあわせて三大栄養素と呼ばれています。

人の筋肉や臓器、体内の調整に役立っているホルモンの材料となるだけでなくエネルギー源にもなっている栄養素です。

 

タンパク質は動物性・植物性タンパク質の2種類に分けられます。

動物性タンパク質

肉類、魚介類、卵、乳製品などに含まれています。

植物性タンパク質

穀類・豆類などに含まれています。

 

植物性タンパク質は、動物性タンパク質より吸収率が4割低いと言われている為、動物性をメインで摂り植物性は補助的に摂るとバランスが良いです。

 

■食事制限の落とし穴。筋肉が減少し基礎代謝の低下で痩せない体になる

運動をせずに食事のみでダイエットをしていると、体に必要なエネルギーを確保しづらくなり筋肉を分解しエネルギーを作り出しています。

必要なエネルギーを補給しないままダイエットをしていると、筋肉量がかなり減ってしまう可能性があります。

無題

筋肉を作る材料となるのはタンパク質です。体内のエネルギーとなるタンパク質を不足させてしまうと、基礎代謝量が落ちて太りやすく痩せにくい体を作りやすくなってしまいます。

痩せやすい体を作るためには、自分に合った運動・バランスの摂れた栄養を把握し実施していくことがポイントになります。

肌の鍵を握るコラーゲン。タンパク質を摂り老化防止!

女性は、肌のハリやツヤ、弾力を維持するコラーゲンを失いたくありませんよね。

コラーゲンもタンパク質から構成されているので、体内のタンパク質が不足してしまうと、コラーゲンそのものが減少してしまいます。 皮膚組織の大部分を占める材料となっているのもコラーゲンです。

タンパク質が不足することで肌に弾力を与えてくれる「エラスチン」の働きが活発に行われにくくなり、シワやたるみの原因につながります。

また、髪の毛の大部分は「ケラチン」と呼ばれるタンパク質で構成されています。

タンパク質不足は枝毛や切れ毛の原因にもつながり、丈夫な髪の毛を作るどころか、薄毛を招く可能性もあるので要注意です。

 

◎まとめ

日本人の食事摂取基準によると、1日に必要なたんぱく質は摂取エネルギーの13~20%が理想とされており、目安の量は男性1日60g、女性は1日50gとなっています。

朝・昼・夜の3食で20gずつ摂ることがダイエット効果の出る適切な方法になる為、意識して摂取すると効果が出ますよ(^^)

 

またプレシャスでは、お客様一人一人に合ったタンパク質の種類や摂取タイミングなどをアドバイスしますので、より早く結果が出やすくなります。

 

 

 

2020.01.17

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